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6日目。
頑丈になったものの。
既存の扉より太く大きい扉に付け替えたものの、
鍵は掛けないんだろうな〜と、引っ掛け式の物に。
しかも子供がイタズラして開けないよう上部に付けられた。
まぁ、入ろうと思えば横から入れるか・・。

5日目。
弊社にも依頼が・・。なんというタイムリーな。
流行の排水溝のボルト止め。
事故が起こるような作りでは無いにしろ、万全は尽くされます。
4ミリから10ミリにボルトを大きく、
素材はもちろんステンレス、角はすべて丸くしてあります。
4日目。
階段手摺りぐるっと。合ってよかった。
マンションの階段手摺、原寸を取ったが各階で微妙にちがう。
二分割して搬入、ガスであぶって調節、そして溶接。
どうなることかと思ったが無事完了。
 

5日目。
看板の骨組み。
ビルの屋上にある広告看板。
それの足元コンクリをハツって見ると穴が・・
鉄板で補強とまではいつもどうり。しかしこの日は暑かった。
シートで日陰を作りながらの作業。
家に帰ったら気持ち悪くなった。
3日目。
塀がぐらぐら、なぜか揺れる。何でだろう?
とにかく直さなくては。
車から建物を守るための(?)H鋼に穴を。
その先の塀のブロックにも穴を。
その中にケミカルアンカーと呼ばれる接着剤を入れボルトを打ち込む。
余分な部分は切って溶接。すぐに固まる接着剤、
数十時間で強度も出る。 すごいもんだ。
1日目。
見ちゃいけません。
階段の柱に取り付けられた木の板に打ち付けられていた集合ポスト。
朽ちてポストが落ちそうでした。
新たにアングルを溶接して、ボルトナットで留めました。
溶接中にアパートの住人の親子が帰ってきて子供に言いました。
「目が痛くなるから見ちゃだめよ(´□`)」
よくご存知で・・・。
 
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