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27日目。
怖いものなし。
門扉の枠の修理です。タイルも切って腐っているパイプを何とか取り出し、新しく繋ぎ、さらにステンレス板でカバー。どんとこい湿気。

28日目。
はじける汗!飛び出せ青春(と言って自分を励ます)!!
2階から3階へのラセン階段です。クレーンが途中までしか入らない為、室内で吊り直しました。
 
 

20〜22日目。
現場では違う意味で臭い。
研修所の洗濯場で、洗濯機が置かれた台のかさ上げ作業です。なんでも配水の勾配が取れないため臭くてしょうがなく工事することになったのですが、いろんな職人が一室に入ってムワァ〜んとしてました。
 
23日目。
なんせ通路の工事だから。 ベランダの補強です。腐ってゆれる土台と柱を留める事でしっかりします。
 
15日目。
さりげなくカミングアウトしてみたっす。
お店の軒先に鉄骨を組んだ工事の続きです。元テント屋としては気になるところ。そしてアルミのパンチング板の取り付けです。目隠しの役目かなと思ったら風除けの目的でした。テントも鉄骨もアイボリーで柔らかい雰囲気ですね。
 
17日目。
なんせ通路の工事だから。
外階段の手摺りの取り付けですが、工事の邪魔になるので、一部だけ先付けです。作業中も職人さんの往来が激しく、邪魔したり、されたり大変でした。
 
18日目。
それでも使えるから鉄製品なんであった。
階段の修理です。腐っているところは切ってしまい新たに付けるの繰り返しでした。移植手術みたいな感じですね。仕上げてあるので見た目も触った感じもわかりませんが、ツギハギだらけです。
 
6日目。
裏口なのに豪華仕様のステンレス手摺っす。
とある外階段にステンレス製の手摺りを取付。アンカーもステンレス、ナットも危なくないよう袋ナットに変えてある。しかしここは非常階段らしく使われることは滅多にないようで・・。
 
7日目。
でも心はホットですから(無理矢理)。
勝手口の庇の鉄骨を付けた。前日の雪が残っている中・・。鉄骨がとても冷たい。
8日目。
オシャレさんな店舗って・・
カウンターの下地の取り付け、前に出た平鉄の上にカウンターが付く。低いな〜と思えるところが高級店を想像させる。
 
1〜2日目。
鉄の匠って呼んで。
鉄板を挟んで梁を補強し、柱を切り取りました。柱を取ることにより部屋が広くなります。古い梁は木がしまっていてなかなか穴が開きません。そしてベランダは寸法を縮め修理をしています
 

3日目。
ペット専用のらせん階段!
人ひとり分の幅のらせん階段、実はペット用だそうです。靴を履かない彼ら、仕上げはいつも以上です。

 

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