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2日目。
こんなこともあるものなんだ。
家の傾きを直したら扉が開かなくなったとの事、そこで柱をずらし新たに穴を開け留め直しました。

3日目。
クララが・・もとい、クラが。
クラがたった・・土台の上に牽き屋さんが蔵を戻しました。その土台と柱を鉄板で繋げました。
 
3日目。
強制的日焼けサロン。
階段手摺りの修理です。穴を見つけては塞いで溶接、仕上げて溶接の繰り返しで、かなり顔が焼けました。
 
4日目。
プロの味。
点検口を塞ぎました。一年に一回開けられるどうか・・。しかししっかりネジを切っています。
5〜6日目。
THE ベランダ改修工事。
ベランダの補強工事です。今にも落ちそうなベランダの床を角パイプで支え直して持ち上げます。それを柱に溶接し一安心です。
 
 
6日目。
手摺を現地でアッセンブリ。
狭い階段を上った4階に取り付けの為、足と手摺りが分割式になっています。
 

2日目。
実測ってほんと大事っす。
ある構造物の土台となるH鋼を乗せました。数日前にボルトの位置を測ったのですが、ピッタシでした。現場加工がなく一安心です。

3日目。
鉄骨階段工事。
アパートの廊下と鉄骨階段の施工でした。クレーンで屋根の高さまで吊られた鉄骨階段がすごく怖かったものです。

4日目。
ステンレス大活躍。
袖看板用の柱にミラーを取り付けました。ミラーってガラスじゃなく、鏡面仕上げのステンレスなんですね。
 
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