| 外部鉄骨階段 |
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肝心要の受けアングル。これが全ての基準になるのでレベルを慎重に測ります。 |
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踊り場(廊下)の鉄骨を立てていきます。ハイテンションボルトでどんどん固定していきます。 |
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鉄骨階段の設置が完了したあとは手摺です。フラットバーの手摺をクレーンで吊りつつボルトで固定していきます。 |
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鉄骨階段の支柱を挟んで手摺の位置が正確に合うように、いろいろ工夫をしています。 |
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塗装も済んで、鉄骨階段の目隠し作業に入ります。アルミのパンチングメタルを貼っていきます。厚さは2ミリ。 |
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パンチングメタルは転落防止、目隠しの役割の他、意匠性も併せ持っています。とても美しい鉄骨階段となりました。 |
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手摺子の内側にパンチングメタルを貼っています。 |
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踊り場から鉄骨階段を見下ろしています。トラス状に組まれた手摺がシャープな印象を与えます。 |
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パンチングメタルをぴったりのサイズにするためにカットするわけですが、そうなると模様に切れ目が出て危ないので・・ |
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ステンレスをコの字曲げにした笠木を上からかぶせました。これで鉄骨階段工事の完成です。 |